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BAZOOKA

この頃のソニーってまだ普通でしたよね!

BAZOOKA(バズーカ)
face以前に採用されていたブランドである。衛星放送チューナーを内蔵した大画面テレビのブームに乗って1989年に登場した。
ライバル機種は『プロフィール・スター』『ドラマゾーン』『キララバッソ』(ソニー)『パナカラーイクス』『画王』(松下電器産業)『CZ』(三菱電機)『帝王』(三洋電機)など。
特に音質にこだわり、以降の東芝製ハイエンドテレビに多く搭載された重低音専用スピーカー「バズーカウーハー」を特徴とした。また、リモコンのボタン1つで白黒の映像を鮮やかに映し出す「モノトーンモード」を搭載したモデルも存在した。ワイドテレビは「ワイドバズーカ」というブランドで販売していた。faceブランドが採用された後も、球面ブラウン管テレビのブランド名として採用されていた。


イメージキャラクターとして、発売当初は細野晴臣・森川由加里・浅井慎平が起用され、その後は田村正和を起用していた(後に彼はソニー「スゴ録」のCMに出演し、その後はdynabookのCMに出演)。また、「ワイドバズーカ」のイメージキャラクターには岸谷五朗を起用していた。
(以上、ウィキペディアより引用)

音楽系に強かった気がするなー。

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2008年02月20日 01:33に投稿されたエントリーのページです。

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